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東京か田舎か迷っています (賃貸)
2012年01月24日 17時04分
東京か田舎か迷っています
夫と5ヵ月の子どもと東京で3人暮らしです。子どもも生まれたことだしいずれはマイホームが欲しいと思っています。
今の時点で給料手取りで30万程度。ボーナスなし。夫は土木関係の仕事をしています。で、私の希望では子育てするなら田舎がいいので田舎(長野)に引っ越していずれマイホームが欲しいと思っています。そうなると夫には転職してもらわなければいけません。今はなんとか30万前後もらっているんですが田舎だと給料も下がるんではないかとか仕事も東京よりないのではないかとか色々考えてしまいます。
でもこのまま東京で高い家賃を払いながら子育てして行きたくはないし、子どもが小学校上がるまでここにいて田舎に行ったとしてもそのとき夫は39歳になってしまいます。そうなると今より転職できる確率も少ないし・・・今のうちに田舎に引っ越してしまうかここで貯金しながらあと5,6年待ってからの方がいいのか迷っています。
いい考えがあれば教えてください。
育休からの復帰を独身の従妹に邪魔されます
今月下旬から育休から復帰します。
保育園は空きがないので、しばらく実家の母に
私の家まで来てもらって、空きが出るまで子供を見てもらう予定です。
私の家(賃貸の2DK)は狭く、近くに叔父(母の兄)の家があるので、
そこで母に子供を見てもらおうと思っていました。
叔父は一昨年亡くなり、奥さんとその娘が住んでいます。
持ち家だし、結構部屋数はあるようなので、そこに母を数ヶ月
泊めてもらおうと考えていたのですが、その娘(Aとします。独身・45歳)
に大反対されてしまいました。
Aは昼間働いているし、部屋は余ってるのだから、何も問題ないと
思うので、なぜ反対されるかよくわかりません。
私の実家は車で2時間くらいかかるので、毎日母に車で来てもらうのは
申し訳ないです。
夫は「独身の僻みだ」と言っていますし、私もそう思います。
子供は社会で育てるものですよね?
せっかく職場に復帰しようと頑張っているのに、とても残念です。
どうすれば説得できるでしょうか?
好条件なのに結婚出来ない男(義兄)
トピを開いて頂きありがとうございます。
初めての投稿です。 読みにくいかもしれませんがよろしくお願いします。
私は28歳専業主婦。 夫31歳。 結婚3年目です。
夫には未婚の34歳の兄がいます。 実家近くの賃貸マンションに一人暮らしで
世間で言われる結婚の条件は非常に良いです。 顔は普通。 中肉中背。
ギャンブルもしないしタバコもすわない優しい人です。
国立大学院卒、一流企業勤務、収入もかなり高いと思います。 義父母も
適度に距離をもって見守ってくれる付き合いやすい方たちです。
義兄はそろそろ結婚をと考えてお見合いをしているが上手くいかないと義父母から聞いたので
私の前職の会社の先輩36歳を紹介しました。 私は義兄に会うのは結婚式を含めて3回目で
今までちゃんと話したことはありませんでした。 今回は私達夫婦と4人でゴハンを食べました。
先輩も義兄も結婚願望が強いし年齢も同じ位だし上手くいくかなーと思っていましたが義兄の様子に
驚きました。 自分からほとんど喋らない! 会話が続かない! 趣味がない! 声が小さい!
義父母や夫から大人しいとは聞いていましたがこれほどまでとは!
帰宅後の義兄から夫へのメールでは義兄は先輩を気に入った様子でこのまま頑張りたいとの事でしたが
先輩からは “いい人だとは思うけど、会話も続かないし趣味も合わない。” と断られてしまいました。
義兄は男子校+理系大学、会社も男性ばかりでおそらく今までお付き合いの経験はなさそうです。
デートしたらご馳走するだとか、送ってあげるとかそういった常識もなさそうです。
このままでは絶対に結婚なんて出来ないだろうし、結婚詐欺にでもあわないか不安です。
私達が出来ることはありますか?? 教えてください。。
Wikipediaの関連項目
- 薬事法
- 薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。